読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

なにかをかいています。日記にもならない。

アニメとか、色とか

f:id:e-jackpain:20170219175436j:plain

今日は日曜日、朝、テレビがついていて、プリキュアをやっていました。実は今回のシリーズは毎回観ています。

アニメが好きなのですが、いまだに魔法少女ものが好きです。セーラームーンとか、どれみちゃんとか・・・。純粋なキャラクターや話が多くて、癒されます。おもちゃも綺麗ですし。

一方ですごく理不尽だったりシュールなアニメ、漫画も好きです。(「ねこぢる」とか、「鷹の爪」とか)なんでだろう。アニメはとてもきれいな色、配色がたくさん使ってあるので、観ていてすごくいいな、、、と感じます。色がすきで、色だけ塗りたくなる時がたまにあります。お菓子とかのパッケージも似た理由で好きで、新しいパッケージのものが見たくてコンビニによく行きます。

朝のジョギングで観る風景も、色がすばらしいなとか、今日の雲はメルヘンな色だとか考えながら走っています。とてもきれいな朝日と海を観ることが出来ると、とてもありがたいな、と拝むような気持ちになります。自然には完璧なデザインを常々感じます。

色について、もっと考えてみたい、と感じる今日この頃です。

 

訂正:2月17日の「今日は」で紹介している、「百億の昼と千億の夜」は、小説が「SFマガジン」という雑誌に1965~1966年に連載、漫画が「週刊少年チャンピオン」に1977~1978年に連載されている作品で、”少女漫画”ではないです。昔の少女漫画を読んでいると書いていたので、念のため訂正させていただきました。失礼しました。

 

 

今日は

朝体重計に乗ると、体重が500g減っていた。危機感と安心感。 

でも、昼にいつもより、食べることが出来た。

胃腸が苦しかったけれど、空腹を感じたのをチャンスに、アンパンを一口、プリンと、お米も一口ずつ。

いままで恐れから食べなかった量を食べられたので、今日はとても良い日。暖かいし。

いつもより、苦手な相手にも優しくできた気がします。

いままで、エネルギーが足りないから余計に冷たくしていたのかもしれません。申し訳ない。でも話せばわかってくれるのかもしれないと思い始めることができてきました。

 

ところで、最近は、昔の少女漫画を読んだりしています。一番印象的だったのは、「百億の昼と千億の夜」です。光瀬龍氏が原作、作画を萩尾望都氏(「トーマの心臓」や「ポーの一族」で有名な方です。)が担当しています。このころの少女漫画家の方は、SFを描いていらっしゃる方も多いような気がします。話の内容は非常にスケールが大きく、まるで宇宙の外にまた宇宙があって、その外にまた・・・といった無限ループを感じさせる話でした。小さなころから星新一ショートショートを読んで育ったので、なつかしさとともに、SFへの興味も再燃しました。話は明るいとは言えませんが、引き込まれて一気に読んでしまいます。

百億の昼と千億の夜 (秋田文庫)
光瀬 龍 萩尾 望都
秋田書店
売り上げランキング: 19,428

 

はじめまして

 はじめまして。

ゆえという者です。

 

見た目も子供、頭脳も子供。チビガリの拒食思考、強迫観念の持ち主です。でも前を向いてみようと思って、その取り組みの一つとして、ブログをはじめました。

これからは、心のこと、健康のこと、食べること、好きな音楽、漫画、アニメとかのこと、いろいろ、書いてみたいと思います。ときどき絵も描くかも、ときどき暗いかも。

好きなこと:ネットサーフィン、読書、音楽を聴くこと(エレクトロニカもJポップも洋楽も、色々聴きます。)、絵を描くこと(最近停滞気味)、料理、ジョギング